特定非営利活動法人 ものづくりAPS推進機構 解散のお知らせ

 当法人は、令和三年三月二十六日開催の特別総会の決議により解散いたしましたので
お知らせ致します。これまでの当機構の活動へのご支援に、深く感謝いたします。
誠にありがとうございました。

なお、以下、官報公告が公開されておりますので、ご留意ください。
https://kanpou.npb.go.jp/20210519/20210519g00110/20210519g001100016f.html

東京都港区新橋3―4―10新橋企画ビルディング四階
 一般財団法人製造科学技術センター内 
特定非営利活動法人ものづくりAPS推進機構

         

【APSOM2020ファイナル・イベント】のご案内

コロナ禍、緊急事態宣言の解除の週、APSOM2020ファイナル・イベントのご案内です。
一般(非会員)で午後のイベントを視聴ご希望の方は、こちら からお申し込みください。

【APSOM2020ファイナル・イベント】

【開催日】:2021年3月26日(金)13:00-16:30
【場所 】:機械振興会館5階 5S-2
【形式 】:APSOM有志メンバーによるリアル会合&Web配信
【テーマ】:APSOMの・いままで・これから・アフターコロナ
       —世界のものづくり・ことづくり・ひとづくり—

【タイムテーブル】

時間

番号

タイトル

APSOM2020 ファイナル・イベント(一般視聴可)
司会:伊藤昭仁(APSOM戦略企画委員会 委員長)(以下敬称略)

13:00-13:30

APSOMの15年 -あらためて「ものづくりIT」を考える-
黒岩 恵 (APSOM理事長)
13:30-14:00

MESX-JPのいままで・これから
藤島 光城(MESX-JP委員長)
児玉 公信(MESX-JP幹事)
14:00-14:30

ブレイクタイム・ディスカッション
もしかすると、小松 昭英(APSOM主任研究員)のおはなし

14:30-15:00

産業応用委員会のいままで・これから
—産業応用委員会の知見をもとしたシニア中小企業診断士の提言—
吉村 正平(産業応用委員会 委員長)
15:00-15:30

PSLXのいままで・これから
西岡 靖之(標準技術委員会 委員長)
15:30-16:25

ティータイム・ディスカッション 全会員リレートーク
(黒岩、西岡、茅野、安藤、伊藤/昭、
伊藤/博、加藤、
小松、佐々木、林、堀北、宮沢、吉村)

16:25-16:30

さいごに
伊藤 昭仁(戦略企画委員会 委員長)

※プログラムは予告なく変更される場合があります。
オンライン・ミーティングご視聴お申込は こちら からどうぞ。
開催前日(3月25日)に、ご登録のメールアドレス宛に参加URL、ミーティング
iD/パスコードをお送りします。
※本件に関するお問い合わせ:
ものづくりAPS推進機構 事務局 山本 明人 yamamoto@apsom.org

【APSOMオンライン・リレーセミナ2020(第4回)】講演資料UPのお知らせ

APSOMオンライン・リレーセミナ第4回は、約30名の皆様にご参加いただき、盛況のうちに終えることができました。ご講演の後は、武州工業 林会長を囲んで、オンラインとはいえ活発な質疑が交わされ、リアルだったらさぞや!という盛り上がりでした。見える化してデータに語らせること、確証バイアスを排しての交渉・連携でチェーンを通した高付加価値化を進めること、内製化、多能工化、自律化などなど話題は尽きず、素敵な、貴重な「語らいの場」を持たせていただきました。林会長はじめ、ご参加・ご視聴いただいた皆様、誠にありがとうございました。以下講演資料になります。

講演資料:*まだまだ儲かる: 新しい変化の時代*(2.1MB)

—–記—–
【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第4回)】
【日時】2021年1月25日(月) 16:00-17:30
【場所】Zoomオンラインミーティング(参加:約30名)
【講演・話題提供】
 「武州工業の55年と新しい変化の時代」
  武州工業(株)代表取締役 会長 林 英夫(はやし ひでお)様
 _URL: https://www.busyu.co.jp/ja/company/

・講演(45分)
・質疑応答(15分)
【ディスカッション/フリートーク】
・フリートーク(30分、みなさまで懇親会を兼ねて)
・興に乗ったら懇親会延長(注:オンラインです)

APSOM オンライン・リレーセミナ2020(第4回)武州工業(株)会長 林 様 ご講話

—–【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第4回)へのお誘い】—–

 APSOMオンライン・リレーセミナ2020も第4回目を迎えますが、今回は、
武州工業(株)会長 林 英夫様よりご講演・話題提供をいただきます。
武州工業様は、Advanced Planning and Scheduling Organization for Manufacturing(ものづくりAPS推進機構:略称APSOM)の草創の頃からのメンバー、理事会員ですが、皆様ご存じのとおり、『目指せ!三百年企業』を掲げ、1個流し・自工程完結の徹底した生産管理体制で、半世紀以上前から「計画レス」の黒字操業を続けている会社さんです。今回は、林会長から直接、越し方、今、これからのお話をいただき、ある意味、贅沢な時間を共有させていただければと存じます。

講演後は、できるだけカジュアルな雰囲気で、肩肘張らず日本のものづくりの今まで・これから、皆様の近況、今お考えのことなどなど、コロナ禍でふさぎがちな中、ひと時のおしゃべり、息抜きの場を儲けさせていただければと思います。みなさま、下記の通り、午後のひととき、お誘いあわせの上ご参集くださいますよう、よろしくお願いいたします。

—–記—–
【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第4回)】
【日時】2021年1月25日(月) 16:00-17:30
【場所】Zoomオンラインミーティング(定員100名)
(接続URL、ミーティングID/パスコードなどは開催日当日にお送りします)

【講演・話題提供】

 「武州工業の55年と新しい変化の時代」

 武州工業(株)代表取締役 会長 林 英夫(はやし ひでお)様
_url : https://www.busyu.co.jp/ja/company/

・講演(30分)
・質疑応答(15分)
【ディスカッション/フリートーク】
・話題提供(15分、伊藤or山本)
・フリートーク(30分、みなさまで懇親会を兼ねて)
・興に乗ったら懇親会延長(注:オンラインです)

【申込方法】
こちらよりお申し込みください。
または、以下、必要事項を記入の上、yamamoto@apsom.org までお寄せください。
開催当日AM、メールにて会議接続URL/ミーテョングID/PW をお送りいたします。
【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第4回)】
・おなまえ:
・ご所属:
・ご連絡先:
・メールアドレス:
・ひとこと:

APSOM-オンライン・リレーセミナについて】
 1990年代、インターネットの登場でITと企業の関係は大きく変わりました。競争や連携が地域や国境を越え、四半世紀を経て、新しい社会基盤、経済基盤が形作られ、この価値を最大限に享受した、テックジャイアントたちが、既存産業の秩序やビジネスの常識を破壊し、今に至ります。
 一昨年来のコロナ禍で、ものづくりの世界では、現場のオペレーションも、リモート化、自働化が浸透し、企業各々の「変化への対応力」が鋭く問われる時代に入りました。これからの時代、人と人、組織と組織の関わり方、機能としての人と組織と機械(情報システム)のあり方や、働き方、マネジメントの仕組みのあるべき姿など、企業の営みの全てが問い直されることになりそうです。

 さて、こうした激動のさなか、2021年はPSLXコンソーシアム誕生から20年にあたります。コロナ禍、VUCA^nのいま、APSOMゆかりの皆様と共に語り合う「場」をと存じ、ご案内を差し上げます。

 

【APSOMオンライン・リレーセミナ2020第3回】講演資料UPのお知らせ

APSOMオンライン・リレーセミナ第3回は、約30名の皆様にご参加いただき、盛況のうちに終えることができました。ささやかながら。「語らいの場」としての思いを、果たすことができたかと思います。ご参加・ご視聴いただいた皆様、誠にありがとうございます。以下、講演資料になります。

APSOMオンライン・リレーセミナ2020(第3回)講演資料(5MB)

—–記—–
【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第3回)】
 https://apsom.org/wp/2020/10/04/395/
【日時】2021年1月15日(金) 16:00-17:30
【場所】Zoomオンラインミーティング
【講演・話題提供】
「製造現場を知識集約型へ転換するヒント」
-「タラ・レバ」シミュレーションから始める、
     知恵が価値を生む思考へのチェンジ -
  (株)プサイジュ 代表取締役 佐々木宏明(ささき ひろあき)様
      https://psi-j.com/index.html
 ・講演(30分)
 ・質疑応答(15分)
【ディスカッション/フリートーク】
 ・話題提供(15分、伊藤or山本)
 ・フリートーク(30分、みなさまで懇親会を兼ねて)
 ・興に乗ったら懇親会延長(注:オンラインです)

APSOM オンライン・リレーセミナ2020 第3回のお誘い

—–【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第3回)へのお誘い】—–

 1990年代、インターネットの登場でITと企業の関係は大きく変わりました。競争や連携が地域や国境を越え、四半世紀を経て、新しい社会基盤、経済基盤が形作られ、この価値を最大限に享受した、テックジャイアントたちが、既存産業の秩序やビジネスの常識を破壊し、今に至ります。

 2019年の暮れに中国-武漢で発生が報じられた新型コロナウイルスですが、発生から1年を経てなお、日本国内では第3波が、終息の気配を見せず猛威を振るい、世界での感染者8,300万人、死者も180万人を数えて、さらに感染力の強い変異種の登場や、感染後に無症状のまま急死の症例が相次いで報告されるなど、海外でのmRNAワクチンの接種開始のニュースも、どこか霞んで聞こえます。

さて、ものづくりの世界でも、ここ数十年来の趨勢であったグローバルなサプライチェーンの最適化オペレーション一色の状況から、ローカライズ、エリアライズへのシフトが始まり、現場のオペレーションも、リモート化、自働化が浸透し、企業各々の「変化への対応力」が鋭く問われる時代に入りました。

 昨年春の数カ月間のデジタル化の加速は、もはや過去のものとして、問題はそのあとの、これからの社会です。グローバル資本主義の延長となるのか、はたまた、全く異なった発想での経済原則のリ・デザインが求められることになるのか、さらには、そうした時代における、人と人、組織と組織の関わり方、機能としての人と組織と機械(情報システム)のあり方や、働き方、マネジメントの仕組みのあるべき姿など、人の営みの全てが問い直される時代になりそうです。

 さて、こうした激動のさなか、2021年はPSLXコンソーシアム誕生から20年にあたります。コロナ禍、VUCA^nのいま、APSOMゆかりの皆様と共に語り合う「場」をと存じ、下記ご案内差し上ます。

 APSOMオンライン・リレーセミナ2020 第3回テーマ:「製造現場を知識集約型へ転換するヒント」-「タラ・レバ」シミュレーションから始める、知恵が価値を生む思考へのチェンジ -
(株)プサイジュ、佐々木宏明(ささき ひろあき)様

講演後は、できるだけカジュアルな雰囲気で、肩肘張らずAPSOMの今まで・これから、皆様の近況、今お考えのことなどなど、コロナ禍でふさぎがちな中、ひと時のおしゃべり、息抜きの場を儲けさせていただければと思います。ショートショートにはなりますが、みなさまからの話題提供も歓迎です。みなさま、下記の通り、金曜の午後のひととき、お誘いあわせの上ご参集くださいますよう、よろしくお願いいたします。

—–記—–

【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第3回)】
 https://apsom.org/wp/2020/10/04/395/
【日時】2021年1月15日(金) 16:00-17:30
【場所】Zoomオンラインミーティング(定員100名)
 (接続URL、ミーティングID/パスコードなどは開催日当日にお送りします)


【講演・話題提供】

 「製造現場を知識集約型へ転換するヒント」
 -「タラ・レバ」シミュレーションから始める、
           知恵が価値を生む思考へ
のチェンジ -
 (株)プサイジュ 代表取締役 佐々木宏明(ささき ひろあき)様
  https://psi-j.com/index.html
 ・講演(30分)
 ・質疑応答(15分)
【ディスカッション/フリートーク】
 ・話題提供(15分、伊藤or山本)
 ・フリートーク(30分、みなさまで懇親会を兼ねて)
 ・興に乗ったら懇親会延長(注:オンラインです)
【申込方法】
 こちらからお申し込みください。
 または、以下、必要事項を記入の上、yamamoto@apsom.orgまでお寄せください。開催当日、メールにて会議接続URL/ミーテョングID/PW をお送りいたします。
【APSOM-オンライン・リレーセミナ2020(第3回)】
・おなまえ:
・ご所属:
・ご連絡先:
・メールアドレス:
・ひとこと:

【APSOMオンライン・リレーセミナ2020第2回】講演資料UPのお知らせ

APSOMオンライン・リレーセミナ第二回は、約30名の皆様にご参加いただき、盛況のうちに終えることができました。「語らいの場」としての思いを、ささやかながら、果たすことができたかと思います。ご参加・ご視聴いただいた皆様、誠にありがとうございます。以下、講演資料になります。

APSOMオンライン・リレーセミナ2020(第2回)講演資料(6.6MB)

——————
【講演テーマ】「人中心のデジタル経営」
 ~トヨタ生産方式を踏まえて~
【講師】
 吉村 正平(よしむら まさひら)
 NPO法人「ものづくりAPS推進機構」産業応用委員長(理事)
 中小企業診断士&システムエンジニア
【講演概要】
 1. TPSを超えて・・・「人が楽しむ」時代へ
 2. Society5.0 の「人中心」宣言
 3. デジタル企業経営と中小企業課題
 4. IoT を活用したものづくり企業連携

【日時】2020年10月16日(金) 15:00-17:00 開催ご案内
【場所】Zoomオンラインミーティング(参加約30名)
 (講演75分、質疑応答15分、ディスカッション/フリートーク30分、オンライン懇親会60分)

APSOM オンライン・リレーセミナ2020 第2回開催のご案内 (10月16日開催)

1990年代、インターネットの登場で、ITと企業の関係は大きく変わりました。競争や連携が地域や国境を越え、四半世紀を経て、新しい社会基盤、経済基盤が形作られ、この価値を最大限に享受した、テックジャイアントたちが、既存産業の秩序やビジネスの常識を破壊し、今に至ります。一方、2019年暮れ、中国武漢で発生が報じられた、新型コロナウイルスCOVID-19は、2020年に入り全世界に感染が拡大し、10月に入って感染者数3400万人、死者数は100万人を超え、渡航制限は全世界に及び、社会活動/経済活動/生活全般に甚大な影響をもたらしています。

ものづくりの世界では、数十年来の趨勢であったグローバルなサプライチェーン最適化オペレーションにブレーキがかかり、ローカライズ、エリアライズへの再編と、現場オペレーションのリモート化/自働化が同時進行しています。   ここ数カ月のデジタル化の加速は、間違いなく科学史の教科書に記録されることになるでしょう。問題は、そのあとのこれからの社会が、グローバル資本主義の延長となるのか、はたまた、全く異なった発想での経済原則のデザインが求められることになるのか、です。
さて、こうした激動のさなか、明けて2021年は、PSLXコンソーシアム誕生から20年になります。コロナ禍、VUCA^nのいま、APSOMメンバーそれぞれが思いの丈を発信し、ゆかりの皆様と共に語り合う場を持ちたいと存じます。
第1回、火口(ほくち)役を務めましたAPSOM理事長、黒岩 惠に続きまして、第2回は産業応用委員長、吉村正平(よしむら まさひら)よりお送りします。みなさま、お誘いあわせの上ご参集ください。

【講演テーマ】
「人中心のデジタル経営」 ~トヨタ生産方式を踏まえて~

【講師】
 吉村 正平(よしむら まさひら)
 NPO法人「ものづくりAPS推進機構」産業応用委員長(理事)
 中小企業診断士&システムエンジニア

【講演概要】
 1. TPSを超えて・・・「人が楽しむ」時代へ
 2. Society5.0 の「人中心」宣言
 3. デジタル企業経営と中小企業課題
 4. IoT を活用したものづくり企業連携

【日時】2020年10月16日(金) 15:00-17:00
【場所】Zoomオンラインミーティング(定員100名)
(接続URL、ミーティングID、パスコードなどは開催日当日にお送りします)
 ・講演75分(30分*2、休憩15分)
 ・質疑応答15分
 ・ディスカッション、フリートーク30分
 ・オンライン懇親会

【申込方法】(受け付け終了しました)

メールでのお申し込みの場合、必要事項を記入して、yamamoto@apsom.org までお寄せください。
おなまえ:
ご所属:
ご連絡先:
メールアドレス:
ひとこと:

【APSOMオンライン・リレーセミナ2020第1回】講演資料Upのお知らせ

APSOMオンライン・リレーセミナ第一回は、約80名の皆様にご参加いただき、資料共有が外れるなどのトラブルはありましたが、無事、盛況のうちに終えることができました。ご参加・ご視聴いただいた皆様、誠にありがとうございます。以下、講演資料になります。

APSOMオンライン・リレーセミナ2020(第1回)講演資料

——————

【講演テーマ】

「モノづくりのトヨタ生産方式(TPS)とAgileソフトウェア開発」

 ~ITサービス業の皆様へのTPS入門~

【講師】

 黒岩 惠

 NPO法人「ものづくりAPS推進機構」理事長,

 一般社団法人ESD21代表理事、トヨタ社友

【講演概要】

 トヨタ生産方式(TPS)は、80年代初にトヨタが北米に進出して以来、

 競争優位のビジネスモデルとして、Lean方式の名で世界中に展開。

 「人間性尊重と価値の流れ」と人財育成が基本であるTPSと、

 TPS/Lean方式から誕生したソフトウェアのAgile開発を解説する。

日時:2020年8月21日 16:00-17:30  開催ご案内

場所:Zoomオンラインミーティング(参加:約80名)

(講演60分、質疑応答15分、ディスカッションほか15分)

APSOM オンライン・リレーセミナ2020 第1回のお誘い

 モノのサービス化、オペレーションのソフト化(コード化)、DX(デジタル・トランスフォーメーション)、そしてメガコンペティション。ものづくりの世界で、様々に語られてきたキーワードですが、コロナ禍、Withコロナ/Afterコロナの時代、場合によっては、事業の継続そのもの、企業の死命を制することにもなりかねない事態です。

振り返れば、1990年代、インターネットの登場で、ITと企業の関係は大きく変わりました。 競争や連携が地域や国境を越え、四半世紀を経て、新しい社会基盤、経済基盤が形作られ、この価値を最大限に享受したテックジャイアントたちが、既存産業の秩序やビジネスの常識を破壊し、今に至ります。

明けて2021は、PSLXコンソーシアム誕生から20年。コロナ禍、VUCAnのいま、2020年代の展望を、APSOMゆかりの皆様と共に語り合いたいと存じます。まずは以下、APSOM理事長、黒岩 惠(くろいわ さとし)が火口(ほくち)役を務めます。

【講演テーマ】APSOMリレーセミナ(第一回)

「モノづくりのトヨタ生産方式(TPS)とAgileソフトウェア開発」

~ITサービス業の皆様へのTPS入門~

開催日時:2020年8月21日(金)16:00-17:30

場所(形式):オンラインミーティング(Zoomを予定、定員100名、下記にてご登録ください。開催URL、ミーティングID/PWなど開催当日までに別途ご案内差し上げます)

【講師】

 黒岩 惠(くろいわ さとし)

 NPO法人「ものづくりAPS推進機構」理事長,

 一般社団法人ESD21代表理事、トヨタ社友

【講演概要】

トヨタ生産方式(TPS)は、80年代初にトヨタが北米に進出して以来、競争優位のビジネスモデルとして、Lean方式の名で世界中に展開。「人間性尊重と価値の流れ」と人財育成が基本であるTPSと、TPS/Lean方式から誕生したソフトウェアのAgile開発を解説する。

申込方法:(受け付け終了しました)

なお、懇親会については未定です。(少なくともリアルはありません)